2017年11月25日

おはようございます。翌日振込!クルマ高く売るなら(代車OK)【ユーポス】

ユーポスは専門の査定スタッフが、カーナビやサンルーフ、革シートなど1つひとつを丁寧に査定。

動作などに問題がない場合はプラス査定に繋がります。

もちろん、エアロパーツやアルミホイール、マフラーなどもプラス査定ポイントです。

純正品をお持ちの場合は、査定の評価対象になりますので、査定時にお持ちください。

「すぐに次の車へ乗り換えたい!」「どうしても急ぎで現金が必要!」

そんなときもユーポスなら迅速対応。翌日にはご指定の口座へお振込いたします。

高額の現金をご自身で持ち帰る心配もなく、安心してお取引いただけます。

※お車と必要な書類をお預かりした、金融機関の翌営業日にお振込みになります。

買取専門店は在庫を持たない分、販売・買取店より少ない運営コストで済む分、お客様へしっかり還元。

査定額にご満足いただけるはずです

他店では「これは売れない可能性があるから買い取れない」という場合もご相談ください。

ユーポスは在庫を持たず、自社販売を行わない分、買い取れる幅が広いのが特長です。



posted by ケイイチ at 10:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。【新情報捕捉】 次期カローラは3ナンバーでもカッコよさは歴代No.1!! 5ドアモデルも超ホット!!

東京モーターショーに様々なコンセプトカーが出展された裏で、同ショーに出展されなかったニューモデルも続々登場を控えている。なかでも注目は次期型で12代目となるトヨタのカローラ。兼ねてから3ナンバー化するとの情報もあったが、さらなる新情報を独自入手。そのデザインはガラリと変わり、5ドアハッチバックは“ある車種の次期型”で、超ホットモデルも設定されるという。

文:ベストカー編集部

ベストカー2017年12月10日号

初の“3ナンバー”カローラは北米仕様を思わせるカッコよさに!

次期カローラの予想CG

 誕生から50周年を2016年に迎え、10月11日にマイナーチェンジを受けたばかりのカローラだが、12代目モデルとなる次期型のキーワードは「原点回帰」。

 次期型カローラの開発担当主査となる小西チーフエンジニアも、ベーシックな部分は手堅く抑えながらスポーティさを盛り込んでいるのだという。

 現行型ではヴィッツと同じBプラットフォームを採用し、これまでカローラ(日本仕様)は5ナンバーサイズを堅持してきたのだが、次期型ではいよいよ全幅1700mmを超える。3ナンバーボディとなることでスポーティ色を強めることになるのだ。

 当然プラットフォームは新開発のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)が採用され、次期型オーリスとも共用する。ヘッドライトはプリウスPHVのようなシャープなLEDタイプを採用する。

気になるエンジン詳細&5ドア版はオーリスとして販売へ!!

 パワートレーンには直4、1.5Lのハイブリッドをメインに据え、ワゴンのフィールダーも引き続き設定されそうだ。

 現行のBプラットフォームから世界共通のCプラットフォームになり、ゆくゆくはクラスが上のセダンとなるプレミオ/アリオンを統合する可能性も指摘されている。このことも次期型でボディサイズを拡大する理由になっていそうだ。

 そして、次期型カローラには、過去に人気だったFXのようなスポーティなハッチバックモデルの情報もキャッチされていたが、どうやらそれが次期型オーリスとなる。

 国内市場でも販売的にCセグメントハッチバック車は、ボリュームが見込めるため、パワートレーンはカローラよりもワイドなラインアップになりそう。

 基本的にはキャリーオーバーで、1.8Lハイブリッド、1.5&1.8L、1.2L直噴ターボの4種類。ボディサイズもかつてのブレイドのような、フォルクスワーゲン ゴルフを意識した全幅1750mm級で、より上質なハッチバック車として登場することになるという情報もある。

オーリスの頂点はゴルフGTIに匹敵のスポーツ4WDか

オーリスには4WDスポーツも!! 欧州のホットハッチ勢に匹敵する性能となりそうだ

 さらに注目したいのは開発中止となったコンパクトスポーツ、「S-FR」の後継モデルとしてオーリスに直3、1.6L直噴ターボを積んだ4WDスポーツが追加されるということ。

 開発目標としては最高出力250ps/最大トルク35.0kgm以上というから、期待せずにはいられない。ゴルフGTIなど欧州のホットハッチモデルに伍する存在になりそうだ。






どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 10:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。マクラーレン・ホンダのラストラン。最後くらいは笑顔で終われるか?

今から約1年前の2016年11月13日、ブラジルGPの決勝を前に2年目のシーズンをほぼ終えようとしていたマクラーレン・ホンダはチーム集合写真撮影を行なった。同じユニフォームに身を包み、整列したマクラーレンとホンダのエンジニアたちは、こんなことを話し合っていた。

「来年こそは表彰台に行こう」

 3年目のシーズンには、表彰台争いに加わることができる――。チーム内にはそんな予感と手応えがあった。

「ホンダはかなりよくなってきているから、来年は大丈夫だろう。今年は車体がダメだったけど、来年は俺たちもがんばるから」

 マクラーレンのエンジニアたちは、そんなふうに話していたという。

 ホンダは2年目から3年目へこれまでと同じスピードで正常進化できれば、既存メーカーと同等の出力まで追いつく。そしてマクラーレンの車体も、鈴鹿で露呈した空力的な不安定さを見直して弱点を潰すことで、トップレベルに追いつく。彼らが3年目のシーズンにイメージしていたのは、3強チームに追いつき、表彰台争いに加わることだった。

 しかし、2017年の幕が上がると、車体は改善を果たしたものの、パワーユニットが期待どおりの性能を有していないことがわかった。上を目指すためにはコンセプトの完全刷新が必要で、ホンダにとっては1年目も同然の開発となったからだ。しかも半年遅れで開発がスタートし、途中のつまずきを取り戻す時間がないまま、開幕を迎えなければならなかった。

 それは、マクラーレンもホンダも開幕前テストに臨む段階でわかっていたことだったが、性能不足に加えて信頼性の問題がマクラーレンを苛立たせ、開幕前からホンダとの提携解消が本気で話し合われることになった。そして夏前にはついに、それが実質的に決まってしまった。

 ホンダは6月末の第8戦・アゼルバイジャンGPでスペック3を投入し、夏休み明けのスペック3.5以降ではさらに性能を上げていき、ようやく性能と信頼性を本来なら開幕時点で到達すべきだったレベルまで取り戻してきた。皮肉なことに、提携解消を決めたシーズン後半戦になってようやく、ホンダのパワーユニットは”戦えるレベル”になってきたのだ。まさに半年遅れの開発がそのままシーズンに響いてしまったとも言える。

「クルマのパフォーマンスが上がってきているのは、スペック3.8の効果もあると思います。長い目で見ればスペック3.5から3.8へは、それぞれ0.1秒ずつくらいのゲインがありますし、そうでなければ入れていませんから。これはあまり言いたくありませんけど(苦笑)、特に3.8では高速側の出力が上がってきているので、ストレートエンドは伸びているんです。そういう攻めたセッティングに変えられるような工夫が入ってきて、耐久性は上がっていますから。そういう意味では、エンジンパフォーマンスは間違いなく使い切れてきていると言えます」(ホンダ長谷川祐介F1総責任者)
 一方で、開幕前にはまだまだ上位勢に大きな差をつけられていた車体性能も、幾度かのアップデートを経て3強との差を縮めてきた。開幕当初は車体だけでも1.5秒ほどの差があったものが、1秒前後まで縮まってきている。

 チームとしても、車体ドラッグ(空気抵抗)の大きさは承知のうえで、だからこそ第19戦・ブラジルGPではレスダウンフォースの方向性もトライした。しかしMCL32の車体特性から言えば、ダウンフォースをつける方向に振らざるを得なかった。結果には結びつかなかったが、チームとしてポテンシャルを最大限に引き出すためにあらゆるトライをしよう、という姿勢は歓迎すべきことだった。

 マクラーレン・ホンダとしての戦いは、今週末の最終戦アブダビGPで終わりを迎える。

 アブダビGPの舞台ヤス・マリーナ・サーキットは、人工的に作られた島の水路にあるマリーナと高級ホテルの周囲を回るレイアウト。マクラーレン・ホンダにとっては決して不利なサーキットではない。

 MCL32が苦手とする高速コーナーが1箇所しかなく、逆に得意な低速コーナーの加減速は多い。ストレートが2本あるが、極端に長いわけではなく、空気抵抗の影響が少ない260km/hあたりまでの車速はライバルと差がないため、大きな車速差の不利を抱えて走らなければならない時間はそれほど長くはない。

 コンストラクターズランキング8位のハースとは19点差があり、9位のマクラーレン・ホンダが逆転するのは容易ではない。上位勢に何事もなければ6位以上に入ることは難しく、7位では6ポイントしか手にすることができないからだ。

 それでも、マクラーレン・ホンダとして歩んできた3年間のすべてを引き出し、集大成を見せることには意味がある。

 シーズン後半戦を迎え、マクラーレン・ホンダとしてのポテンシャルは確実に上がってきた。しかし、セットアップ、信頼性、レース戦略、そのすべてが完全に揃ったレースはまだない。それをなんとか最終戦で見せてもらいたい。

 長谷川総責任者は語る。

「(コンストラクターズで)ハースを抜いて……と言いたかったところですが、19ポイント差があるので厳しくなってしまいましたよね。でも、できるだけ1ポイントでも多く獲りたいという気持ちに変わりはありません。パフォーマンスとしてはポイントを獲ることができるレベルになっていると思いますが、やはり信頼性の問題がすごく大きいので、まずはきちんとレースを終えるということですね。それを目標にしていてはいけないし、あまり声高に言いたくはありませんが、2台揃ってきちんとポイントフィニッシュで、実力を発揮しきって終わりたいと思っています」

 このアブダビGPを最後に、マクラーレンとホンダの関係は終わりを迎える。しかしこの3年間が間違いだったと否定して終わってほしくはない。

 3年目のシーズンで目標としていた表彰台には、残念ながら手が届きそうにない。しかし苦しみながら、時に相手を否定しながらも、この3年間で互いに学び成長してこられたことは確かな事実だ。その自分たちの歩みまでも否定するのではなく、最後にその成長のすべてを見せ、笑顔で3年間の終止符を打ってもらいたい。








どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 10:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月24日

おはようございます。『簡単・安心・高額買取』で、車を売るお客様の為に作られたサービス「ユーカーパック」です!

人気タレントのローラをイメージキャラクターに起用!
『簡単・安心・高額買取』で、車を売るお客様の為に作られたサービス「ユーカーパック」です!

◇◆
ローラが出演する新ラジオCMが
J-WAVE
FM802
他3局で放送中!
◆◇
CMと同じ魅力的な【最大2000社が参加する車買取オークション】等の訴求がおすすめ♪

◆獲得効率が上がる訴求◇

★一括査定はもう古い
★営業電話が来ない
★個人情報が流れない
★査定は提携ガソリンスタンドか自宅で1回のみ
・高く売れる
・オークション形式

◆自動車査定とココが違う!◇

1♪中間マージンがかからず、高く売れる!
▼一般的な中古自動車の場合
売り手→買取店→オークション→販売店→買い手
→関わる業者が多い分中間マージンも多い…

▼ユーカーパックの場合
売り手→販売店→買い手
→販売店が直接出品中の車に入札できる為、中間マージンがかからない分
高く車を売る事が可能!

2♪個人情報が流れない!
▼一括査定でよく起こる悲劇
 ・昼夜関係なく買取店から営業電話が大量に!
 ・金額を提示して貰いたい社数毎に査定を受ける必要があるから大変…
 ・査定時に「売ってくれるまで帰らない!」と営業マンに言われ、怖い思いをした…

ユーカーパックなら連絡も査定もユーカーパックからの1社のみ!

3♪1回の査定で最大2000社から入札が入る!
買取店同士がお互いの提示金額を閲覧できるのでその間で競争力が働き、
より高額で車を売却する事が可能に!

買取実績をご紹介♪

メーカー名:ミニ
車名:BMW ミニ
買取相場:134.3〜164.3万円

ユーカーパック買取価格…
!200.0万円!(買取相場より35.7万円高く売却!)
https://goo.gl/T1lIfS


メーカー名:マツダ
車名:デミオ
買取相場:27.0〜42.0万円

ユーカーパック買取価格…
!65.5万円!(買取相場より23.5万円高く売却!)
https://goo.gl/ae3tLM

高額売却が続々なユーカーパックのプログラムのご利用をお待ちしています♪










どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 09:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。“俺たちのホンダ”は復活するのか? 元ホンダ開発者語る鍵は「新しさ」と「挑戦」

 ホンダは、2017年上半期の世界生産台数で2年連続となる過去最高を更新。販売面では、決して不安があるわけではない。ただ、今や人気モデルの大半は軽とミニバンとなり、F1では苦戦が続く。ホンダには「スポーツのHONDA」、「革新性のHONDA」というイメージが根強い。だからこそ、多くのファンを惹きつけてきた。“俺たちのホンダ”は、どうすれば復活するのか? CR-Xデルソルなどの開発責任者を務めたホンダの元開発者が語る。

文:繁浩太郎(元ホンダ開発者)/写真:HONDA
ベストカー2017年11月26号

アストンマーティン、新型ヴァンテージ発表。AMG製4.0L V8ターボ搭載

「いい商品」ではなく「魅力的な商品」も必要

 ホンダの業績は大変よく、4輪車では2016年度の世界販売台数が歴代最高記録(500万台超え)を更新していますし、もちろん売上、収益なども含めて優秀な成長企業です。

 国内マーケットは縮小方向にあり、元来ホンダのなかでの事業影響は比較的小さく、北米マーケット、中国を中心とした新興国マーケットのほうがはるかに大切です。

 そうは言ってもホンダの本拠地の国内4輪で、近頃元気がないと言われて寂しいかぎりです。国内販売100万台計画の取り下げ、象徴的なF1の不振、フィットのリコール、何より時代をリードしたユーザーをいい意味で驚かせるような商品がないなど、さまざまあります。

 さて、ホンダが再び元気に復活するキーポイントは何でしょうか?

 ホンダブランドの真価は、次々と新しいモノやコトでユーザーや世間を驚かせ楽しませてくれることにあります。商品でいうと、「いい商品」だけではダメで、「魅力的な商品」が出ないとダメなのです。これがユーザーの期待レベルでもあると思います。

海外向けの車を売ってもユーザーはピンと来ない

米国の新興メーカー、レスヴァニ・モータースが発表した新型SUV「タンク」

「魅力的な商品」ってなんでしょうか? 車のデザインで話したいと思います。

 多くのメーカーは「美しい流麗なスタイルを目指した車」を多く作ってきています。北米や中国を中心とした新興国では、まだまだこういう価値観なのでしょう。

 しかし、日本のユーザーにとっては、「美しい流麗なスタイル」を目指しても、近づくだけで当然フェラーリの流麗さにはかなわず、いいと思っても乗降時に頭を打ったりしてがっかりしたり、また、何だかそういうデザインに飽きてきたという感じではないでしょうか。

 そんななか、グレイス、ジェイド、シビックのように、他地域向けの商品を日本で発売しても、ユーザーはピンと来ないと思うのです。

 何か、違った新しい形を求めているように思います。

 ホンダがそういう新しい形を提案できれば、魅力的にみえユーザーはきっと喜ぶと思います。私が、楽しそうと思ったり、新鮮な感覚を感じたデザインとしては、トヨタの「FJクルーザー」や、スズキの「ハスラー」などです。

 最近、米国のレスヴァニというメーカーが、ハイテクマッチョなSUV『タンク』という車を発表しましたが、これは「美しい流麗なスタイルを目指した車」とは正反対で、それが新鮮です。このように、今までの車のヒエラルキー上にない車が魅力的になり始めています。

 まとまった販売台数が期待できないからダメと判断されるのでしょうが、今はネット社会でもありユーザーは多様化しています。昔のように誰もがマークIIを買う時代ではないのです。

「何もしないことを恐れろ」創業者の言葉にヒント

次期S2000予想CG。新しくてチャレンジングな車を、手が届く価格で。そんなホンダらしさをファンは期待している

 また、燃費や安全技術などの性能差はユーザーにとってわかりにくく、メーカー間の違いにはなりにくいです。やはり、新しい基軸の商品が、魅力的な商品の必要条件となると思います。

 従業員のモチベーションは企業の根幹といわれています。魅力的商品の創造には、従業員のモチベーションは非常に大切で必要です。

「百のうち九十九は失敗」、「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」。本田宗一郎の残した言葉です。普遍的なことは時代の変化に関係ありません。

 復活のキーは、新約聖書の「与えよ、さらば与えられん」(従業員に任せて、チャレンジしてもらう)です。







どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 09:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。【ホンダF1】2018年の目標は打倒ルノー

ホンダは2018年F1シーズンに向けて、まずはルノーを上回ることを最低限の目標としているようだ。

2015年にマクラーレンへのエンジンサプライヤーとしてF1復帰を果たしたホンダだが、ここまでの3年間は残念ながら現在のエンジンサプライヤー4社の中で最下位が定位置となってしまっている。

マクラーレンに見限られた形となったホンダは、2018年にはレッドブルのジュニアチームであるトロロッソへのエンジンサプライヤーとしてF1活動を継続することになる。

ホンダF1プロジェクト責任者の長谷川祐介は、スペインの『El Mundo Deportivo(ムンド・デポルティーボ)』に次のように語った。

「私たちは、まだ十分とは言えないものの、差を縮めてきていると思っています」

「もちろん、私たちは冬の間にもっとその差を縮めていけることを期待しています」

「絶対にルノーに追いつき、彼らを追い越さなくてはなりません」

そう語った長谷川は次のように付け加えている。

「現時点で私たちの計画を明らかにすることはできませんが、私たちの2018年の目標は、ルノーを追い越し、しのいでいくことです」





どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 08:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月23日

おはようございます。全国で使える法人専用ガソリンカード。 しかも年会費・カード発行手数料なども無料!

新会社・個人事業者も作れます!

全国で使える法人専用ガソリンカード。

しかも年会費・カード発行手数料なども無料!

法人カードの中でも、ガソリンカードは大変人気が高いカードです。


なぜかと言うと、大量のレシートから解放され、 請求書には
利用内容がわかりやすく記載されており、管理が簡単です。


このガソリンカード1枚で業務時間を大幅に短縮できます。


しかし、この人気が高いガソリンカードは特にクレジット会社の
審査が厳しく、 実績の少ない設立したての新会社や個人事業主の方では
簡単に作る事ができません。


※利用金額が大きいため、クレジット会社にとってもカード発行には
慎重になるからです。

それを解決するのが高速情報協同組合のガソリンカードです。


クレジット会社の審査がなく、組合独自の審査で発行。

新会社、個人事業主様から 圧倒的な指示を受けているガソリンカードです。


「年会費・発行手数料も無料だし、とりあえず作っておきたい」方にも
ピッタリです。

もちろん口座引き落としの「後払い」である事も人気のひとつです。

◆カードの特徴・メリット◆
1.クレジット審査なし。

2.年会費・カード発行手数料が永年無料・つまり維持費ゼロ!

3.従業員にその都度、現金を渡さなくてよい

4.必要枚数、複数枚、申込OK

5.利用明細で一括管理 ・利用日時、車輌番号、利用ガソリンスタンドも明記

6.全国のエネオス・出光のガソリンスタンドで利用可能

7.全国統一価格。どこのガソリンスタンドで給油しても同じ金額

8.圧倒的人気の後払い方式

法人設立5年未満の会社 開業して間もない法人・個人事業者も。

カード会社に発行を断られた事業主様も。











どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 09:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。ミニバン最高の走行性能で「セレナNISMO」発売 お値段341万9280円はお買い得!?

2017年11月21日、日産がセレナNISMOを発売しました。
 東京モーターショーに出品され、日産ブースの目玉車種のひとつであったセレナNISMO。人気ミニバンにNISMOが本気でチューニングしたグレードを設定することで、さらなる拡販を狙うようです。これは気になるなと装備内容と価格を見てみたら、お、これがなかなかお買い得ではありませんか!
 以下、ご紹介します。
文:ベストカーWeb編集部

ミニバン最高の走行性能で「セレナNISMO」発売 お値段341万9280円はお買い得!?


他のNISMOシリーズと比べてもかなり買い得感の高いセレナNISMO


■ここまでやってこの価格はお買い得

 ジューク、マーチ、ノート、フェアレディZ、そしてGT-Rに設定されている「NISMO」が、ついにセレナに設定されて発売されました。2017年11月21日より全国いっせいに発売します。各種専用エアロパーツや専用チューンの足回り、専用コンピュータや専用ボディ補強まで実施され、価格は341万9280円。
 ライバルは今年9月に発売されたヴォクシーの「ZS GR SPORT」(325万7280円)だが、装備内容を考えるとセレナNISMOが一歩リードといえる内容。
「家族のことを考えるとミニバンが便利。だけど走りが楽しくないと乗りたくない」という需要は確実に増えている。
 安全運転支援技術「プロパイロット」もしっかり標準装着されており、また話題のハンズフリーオートスライドドア(スライドドアの前にキーを持って立ち、ボディの下に足を差し入れると自動で開く)も用意。装備内容と走行性能を考えると、かなりお買い得といえるのではないか。
.
ミニバン最高の走行性能で「セレナNISMO」発売 お値段341万9280円はお買い得!?


ジューク、マーチ、ノート、Z、GT-Rに続いてセレナNISMO登場。次はリーフNISMOだ


<エクステリア>
専用LEDハイパーデイライト(車幅灯連動)
専用フロントグリル
専用フロントバンパー(エアダクト付)
専用サイドターンランプ付電動格納式リモコンブラックドアミラー
専用サイドシルプロテクター
専用リヤスポイラー
専用リヤバンパー
専用17インチアルミホイール
アウトサイドドアハンドル(ダーククロム)
バックドアフィニッシャー(ダーククロム)
NISMO専用エンブレム(フロント・リヤ)

<インテリア>
専用本革・アルカンターラ巻き3本スポークステアリング(レッドセンターマーク、レッドステッチ、ガンメタクローム加飾付)
専用本革巻シフトノブ(レッドステッチ付)
専用コンビメーター(NISMOロゴ入り、レッドフィニッシャー)
専用アドバンスドドライブアシストディスプレイ(7インチカラーディスプレイ)(ドライビングコンピューター付、時計、外気温表示)
専用センタークラスター(ダークシルバーフィニッシャー)&NISMO専用エンブレム
専用レッドフィニッシャー(エアコン吹き出し口、プッシュエンジンスターター)
専用ブラックトリム(ピラー、ルーフ、サンバイザー、バックドア)
専用スエード調インストパッド(レッドステッチ)
専用スエード調シート地&ドアトリムクロス(レッドステッチ)
専用チューニングRECARO製スポーツシート〈前席〉 (メーカーオプション)

<ボディ/シャシー/エンジン/ほか>
専用ボディ補強(フロントクロスバー、フロントサスペンションメンバーステー、センタークロスバー、センターサブメンバー、センターサブメンバーブラケット、センターアンダーブレース、リヤクロスバー、リヤサブメンバー、リヤサブメンバーサポート)
ブリヂストンPOTENZA Adrenalin RE003(205/50R17 93Wタイヤ)
専用サスペンション(スプリング、ショックアブソーバー、リヤ強化スタビライザー)
専用車速感応式電動パワーステアリング
専用チューニングコンピューター(ECM)
専用スポーツチューンドマフラー
専用VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む]、OFFスイッチ付)

<装備/安全>
プロパイロット(電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド、踏み間違い衝突防止アシスト、インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)、進入禁止標識検知、SRSカーテンエアバッグシステム&サイドエアバッグシステム〈前席〉、ステアリングスイッチ(アドバンスドドライブアシストディスプレイ設定、プロパイロット、オーディオ)
ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉(挟み込み防止機構付)
LEDヘッドランプ(ロービーム、オートレベライザー付、プロジェクタータイプ、シグネチャーLEDポジションランプ付)





どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 09:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます。マクラーレン・ホンダF1「3年間の戦いを誇りに思う。最後のレースで好結果を」

 マクラーレン・ホンダにとって最後のレースとなるF1アブダビGPを前に、ホンダF1プロジェクト総責任者である長谷川祐介氏と、マクラーレンのレーシングディレクターであるエリック・ブーリエは、チーム全員とファンのため、このグランプリでできる限りいい結果を出してシーズンを締めくくりたいと語った。

マクラーレン・ホンダのチームメンバーがそろってマシンとともに記念撮影

 2015年にスタートしたマクラーレンとホンダのパートナーシップは、ともにトップに立つという目的に近づけないまま、契約期間半ばで解消されることになった。今年も続出するトラブルに悩まされたシーズンだったが、この2戦は連続して入賞を果たしており、この流れを最終戦に持ち込みたいところだ。

「アブダビGPで、長く厳しかった2017年のF1シーズンが終わりを告げます。また、私たちにとってはマクラーレン・ホンダとして最後のレースとなるため、意義深い週末となります」と長谷川氏。

「全員がパッケージのポテンシャルをすべて引き出すことに完全に集中し、ここ数戦の勢いを保持しようとしています」

「ヤス・マリーナは伝統的なコースと市街地のようなコースが組み合わされた、独創的なトラックです。それぞれのセクターは、90度の低速コーナーから、全開のストレートまで大きく異なるので、エンジニアにとって、完璧なセットアップを見出すのは簡単なことではありません。パワーを引き出し、燃料の管理をうまくやることも鍵となります」

「今シーズン、チーム全員が懸命に努力してきたことを非常に誇りに思っているということを、最後に申し上げたいと思います。チームだけでなく、過去3シーズンにわたって支えてくれたマクラーレン・ホンダのファンのためにも、好調のうちに今季を終えられることを願っています」


 ブーリエも3年間厳しい戦いを続けてきたチームメンバー全員の努力を称えた。

「アブダビGPの夕日と2017年シーズンの幕切れを前に、私はチームとして今年挑んできた戦い、そして我々が上げてきた成果を誇らしく感じている。結果が伴わず、チャンピオンシップの順位にそれぞれが影響を及ぼすことができなかったとしてもだ」とブーリエ。

「チームのメンバーは全員、パッケージを改善するためにレースごとに精力的に取り組んできた。今週末も例外ではない。シーズンが終了し、冬休みに入る前に、すべてのセッションを最大限に活用すべく努力していく」

「我々はパッケージを評価し改善するためにコース上でのすべてのチャンスを利用し、来年のための貴重な教訓を学んでいる。今回もこれまでと同様に重要な週末になるだろう。2017年から2018年はレギュレーションがそれほど変わらないので、集めた多くのデータのうち特に直近の数戦で得たデータは、冬にかけて来年のパッケージにおけるすべての重要な判断を下す上で役立つだろう」

「アブダビではチームのひとりひとりが、楽観的な気持ちと尊敬の念を持って、マクラーレン・ホンダとしての最後のグランプリの週末に乗り出す。今この時、私がチーム全体を代表して一言申し上げてもいいだろう。過去3年間、チームの全員が信じられないほど熱心に仕事にあたってきた。最後のこのレースまで浮き沈みをともにし、全力で取り組んできたのだ。我々全員が、まさに同じ目的でこの週末を迎える。シーズンをポジティブに終えるために懸命に働き、できる限りのことをしていきたい」






どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 09:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月21日

こんにちは。 ┃お┃得┃情┃報┃★┃ 三井住友VISAカード年会費初年度無料!

Visaカードは世界200以上の国と地域で利用可能!


安心・信頼のVisaブランド世界No.1シェア※NILSON REPORT(2015年3月)のデータより


クレジットカードの売上高の世界シェアは、Visaが58%にのぼり、世界No.1。
海外旅行や留学にもおススメです。もちろん、日本国内でも便利に使えます。

また、三井住友カードは、1980年2月、日本初のVisaカードとして、国内外共通「住友VISAカード」を発行しました。
日本のVisaカードの歴史は三井住友カードの歴史そのもの…と言っても過言ではありません。安心と信頼のVisaブランドを、三井住友カードで!


三井住友VISAカードは安全・安心・便利
1安全
ICチップ搭載で高セキュリティ!

偽造が困難なうえに、不正利用も未然に防止
2安心
顔写真付きも選べて安心!

不正利用防止に役立ちます

※デビュープラスカードは除く
3便利
同時申込の「iD」ならかざして簡単クレジット払い!

毎日の小額のお買物でポイントが貯まる

チャージ不要の電子マネー「iD」はサイン不要

※一部、暗証番号の入力が必要な場合があります

※デビュープラスカードはiD(クレジット一体型)には対応しておりませんが、iD(専用カード・携帯)をご利用になれます。










どんどん記事を掲載していきますので、よかったらポチっとお願いします。
posted by ケイイチ at 15:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサードリンク